志麻子「私がヌケないヌードを出さないでちょうだいっ!!」

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ふかわ
なんと、フォスター監督なんですが……

その夜、食事会で、番組の事について振り返ってくれてたみたいで


中瀬
え!?マジですか!?

ふかわ
なんと……
“テンポがとてもよく、皆さん明るくてよく笑ってくれて楽しかった”
という感想を

中瀬
え!?NHKに勝った?もしかして!?

ふかわ
勝ち負けじゃないんですけどww

まぁそういうお言葉がはい、出てきたということで


中瀬
フォスター姉さん、わかってますよーやっぱりーww


8位:柴田の明るい未来

元妻と、歌手のファンキー加藤さんとのダブル不倫が発覚したお笑いコンビアンタッチャブルの柴田英嗣さんの神対応が話題となっています。

妻を寝取られたのにもかかわらず、終止紳士的な対応を貫き、怒るでも茶化すでもなく冷静。
自分にも非があることも隠さず語る姿に、ネット上では男儀があるという声が続出。
今後は恋愛や不倫が題材の映画やイベント、テレビ番組のオファーが増えると予想されており、今回の騒動は柴田さんにとって大きな転機になるのではないかということです。

中瀬
有名人が3人いて、ドロドロ劇があると……誰かが得をする。
これは山路徹さん時と同じパターンじゃないかと思うんですよね。

山路さんとか麻木さんとか大桃さんとか出てきて、
結局山路さんがすごい売れたじゃないですか
アレによってブレイクしたじゃないですか。

だからそんな構図で、こんど柴田さんがもしかしたら、
このノリを保持して行くのかもしれませんよね


ふかわ
浮力のようなものが働くんですかねぇ

中瀬
なんか、不思議なそういう力学みたいなことがあるんじゃないかと。

これ、今後研究していきたいとwww


7位:マタニティーヌードに賛否

モデルの蛯原友里さん36歳が、先日ブログで自身のマタニティーヌード写真を公開し、賛否を呼んでいます。

腕でバストを隠し、お腹の曲線が強調された写真にネット上では美しさを賞賛する声が上がる一方、「服着てたほうがいい」「なんで皆出したがるんだろう」という批判も。
これについて出版関係者は、「生々しすぎるためか、大きくなったお腹をさらす姿に抵抗を覚える人も少なくない。中でも、芸能人のマタニティーフォトは必ず批判される」と分析。
これまでにも妊婦ヘアヌード写真を出した歌手のhitomiさんや、木下優樹菜さんなど、様々な芸能人が臨月のお腹を披露しているということです。

岩井志麻子
ちょっとやっぱりマタニティーヌードでは、
いかにあたしがコレであろうと、
ちょっとやっぱりできんよちょっと……
ヌクことが

頼むから、私がヌケないヌードを出さないでちょうだいっ!!
ホントに!!


6位:小林麻央 闘病

歌舞伎俳優・市川海老蔵さんの妻で、フリーアナウンサーの小林麻央さん33歳が、進行性がんのため極秘入院し、闘病中であることが明らかになりました。

海老蔵さんは5月2日のブログで、「実は今 マオが少し体調悪いんです。私にとって、勸玄も麗禾も大切ですが、一番まおが大切です」と子どもの名前も上げながら病気と闘う妻を思う気持ちをにじませていました。


5位:谷崎のトーストサンド

京王井の頭線の駒場東大前駅前にある日本近代文学館には、館内に文学カフェがあるそうです。

メニューには、谷崎潤一郎さんの小説にちなむトーストサンドや、宇野千代さんのそぼろカレー、寺田寅彦さんの牛乳コーヒー、ゲーテが愛したビールなど、作家と関係するものがずらり。
飲み物や料理を通して文学の豊かな世界を感じられるということです。


4位:乳首おじさんの重圧

今月5日、電車内で女子高生に自身の下半身を露出した公然わいせつの疑いで藤熊俊宏容疑者33歳が逮捕されました。

藤熊容疑者は数年前から電車内で好みの女性を見つけると、無表情に見つめながら下着の上から両手で自分の乳首をイジる行為を繰り返していたとのこと。
ネット上でもその写メが出回り、乳首おじさんとしてその存在は伝説になっていました。

男の正体は滋賀県の市の職員で、社会福祉科に所属し、生活保護自給者の調査などを行う激務をこなしていたそうです。
記事では、そうしたきつい仕事と、片道1時間半かかる電車通勤のストレスが事件の背後にあると分析しています。

ふかわ
志麻子さん、今日なんか豹柄ですけど……
少し薄口な印象あるんですけど……?

岩井志麻子
ちょっとあのー、
乙女な豹にしてほしいなとかって思っちゃったんですよね

ふかわ
あ、乙女な豹wwww

中瀬
鼻のエリンギが薄いw

ふかわ
あと、もっと言うと……

引きでみると、中瀬さんと完全にヒョウ柄姉妹になってますよねwww

中瀬
花柄ですこれー!!www

3位:兄はカツオ船

山川豊さんと鳥羽一郎さんによる兄弟連載「我らの演歌道」。
2人の生まれ故郷の三重県鳥羽市では、長男は跡取りとして大事にされボンと呼ばれる一方、次男からは「おじべ」「くそおじべ」「くそくそおじべ」とひどい呼び名で扱いに差をつけられていたそうです。

長男だった鳥羽一郎さんは、カツオの遠洋漁業船に乗り家計を助けていたそうで、山川さんは弟である自分と妹を高校に進学させ、家族のために犠牲になってくれた鳥羽さんへの恩をつづっています。

ふかわ
ジョナサンは……えーっと

ジョナサン
兄ですね

ふかわ
お兄さん、はい

ジョナサン
もうずーっと兄には世話になって。
もう寄生虫のように……

ふかわ
でもその恩返しをね、するようになったんじゃないですか?

ジョナサン
…………イヤァ?


2位:意識高い系30代

記事では意識高い系30代の存在に注意を促しています。

30代の半人前な彼等は、うぶな新人に見当違いな指導をしたり、説教したりするそうで、飲みに行けば「この会社、あと何年もつか」などと上司や会社の悪口を言い、厄介なことに新人はそんな話に感化されてしまうとか。
この手のタイプは上司が不安になるほど「ハイ、ハイ」と素直に指示に応じるが、仕事は雑で遅い。

一方、自分より下には「そもそも論」をまくし立てたり、学生時代の仲間の肩書きを自慢するとか。
これは、大きな仕事を任されたことがないため、具体的に仕事を語れないからだと記事は指摘しています。

岩井志麻子
私の周りで一番身近な30代と言えば、
33歳のジョンウォン君、私の夫ですけど

中瀬
あぁ、もう33……

岩井志麻子
33。
これは、あの……反日感情低い系ですから

ふかわ
……wwwww

そういう分類ができるんですねww


岩井志麻子
“おこじゅかいちょーだい”
とか言うから、

「おこじゅかい?ん~……竹島ってどこのりょう……」
“日本!日本!日本!!”
とか言うから。

「最後まで聞けー!!」っていうかww

で、「貴様!それでも韓国人かぁー!!」って言ったら……

“ワタシが、韓国の領土と言い張ったって、ナニもイイことナイよ。シマコ怒るし、おこじゅかいモラエないし。日本日本と言ったら、シマコ喜ぶし、おこじゅかいも貰えるし”
とかいうて。

なかなか大した……韓国では意識高い系なのかしらね?


中瀬
IQ低い系www


1位:危ない母と息子

館淳一さんの連載「日めくりエッセーいろ艶筆」では、アメリカで起こった驚きの事件について語っています。

それは2012年にカリフォルニア州の田舎町で起きた事件で、生き別れていた32歳の母親が、16歳の息子と性行為を行い、近親相姦罪で逮捕されたというもの。
母親は自分が16歳のときに捨てた息子をFacebookで探しあて、「私がママよ。会おうよ」とメールを送り、その後息子は誘われるがままに母親と性行為に及んだとのこと。

母親はそれからも自分のエロ写真を息子に送りつけ、「うるさいパパなんか殺して、2人だけで暮らそう」とまで話し合っていたそうです。

ふかわ
ジョナサン
何かうなずいてましたけど、どうしたんですか?

ジョナサン
ぇ?ww

ちとあのぉ……さすがに恋とかはないんですけど、親族とかに。
ちょっとあの、思い出しちゃったことがあって……

あのー、僕、中学の時に、父親の引き出しを漁ってたんですよ。
そしたら、裸の女性の写真が出てきたんですよ。

メチャメチャ綺麗で、他にネタなかったんで、部屋持ってって、
ちょっと一人で気持ちイイことしようと思ったんですよ。

で、ズボン下げた時にお父さんが入って来て、
“何してんだ!”ってなって。

“それ、お前のお母さんの写真だぞ”
ってwww

……危うく、危ない道を走るとこだったんですけど……www


ふかわ
それで……ニヤついていたんだwww


多田ダダが選ぶ1位:危ない母と息子

記事では2012年にカリフォルニア州で起きた、生き別れていた32歳の母親と、16歳の息子との近親相姦を紹介。

今回私がこの記事に食いついた部分、それは「近親相姦罪」というワードです。

近親相姦罪なんてあるんだーと知ったことと、日本で近親相姦罪によって逮捕されたニュースって聞かないなぁと思ったので、今日は近親相姦罪についてちょっと調べてみました。

その結果、結論を言うと、我が国日本には「近親相姦罪」がございませんでした。
つまり、記事であった親子は、日本でなら逮捕されることもなく、そのままうまく行けば父親を殺して幸せに暮らしていたかもしれませんね。

そんなタラレバ話は置いといて、近親相姦って言いますが、その定義は意外とハッキリ線引きされているわけではなく、近親相姦罪が適用される場合は、その国によって基準が異なるようです。

例えばスウェーデンでは、子供が父親のチンポを弄っても、それ自体で罰せられることはないですが、その時に父親のチンポが大きくなってしまったらアウト!なんていう事になっているという話があるそうです。

近親相姦となる対処者も、直系血族や兄弟姉妹と定義している国もあれば、刑罰対象は児童に限り、成人の場合はOKというところもあったりと、それぞれの文化によって大きくその罪が分かれているようです。

日本においては、最初にお話ししたように、近親相姦罪は存在しないので、近親相姦し放題の国なのですが、それは今の話であり、1881年までは日本にも近親相姦罪が存在していました。

具体的な刑罰が分かっているもので、江戸幕府の規定があり、これによると義母や義娘、姑との肉体関係は、お二人ともさらし首という……結構な火遊びになっていた模様。
姉妹、叔母、姪の場合はお二人とも流罪という……ある意味二人だけの世界を後押ししてくれる罰が課せられていたようです。

そして、これが母子や父子の場合はもう……規定に載せる必要すらないほど論外なことだったんだそうです。

愛には色々な形があるので……今はいい時代になったというべきなのでしょう。

ちなみに、ここ最近日本で起こった近親相姦っぽい事件としては、2006年から4年以上に渡り、週1ペースで孫2人にわいせつ行為をしていたおじいちゃんが逮捕されたという事件がありました。

被害者の一人は、父親に助けを求めましたが、父親は警察に届け出なかったため、精神障害を起こし入院という……非常に闇の深い事件です。

逮捕されたおじいちゃん(求刑当時73歳)は2008年に懲役12年の実刑。
できることなら、このどーしよーもない父親にも、何らかの罰があってほしいものです。

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