美保「私は何番目なんですか?」

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お題:あなたには「性に目覚めたキッカエ」がありますか?

アイク
女性の先生で……
ケツがでかすぎて!


8位:ポスト舛添

公私混同問題で不信任決議案を提出されていた東京との舛添要一知事が、今日都議会に辞職願を提出しました。
このニュースを受け夕刊フジは、早くもポスト舛添に注目。

その筆頭はアイドルグループ嵐の桜井翔さんの父、桜井俊総務事務次官。著名人の知事が続いたため、自民党内には手堅い官僚出身者が適任との意見があるとか。
さらに民進党の蓮舫代表代行、元宮崎県知事の東国原英夫氏、小池百合子氏、長島昭久元防衛副大臣などの名前もあがっております。


7位:最初のオンナは優香

昨日映画のピーアールイベントに出席したスピードワゴンの小沢一敬さん。
囲み取材では俳優青木宗孝さんとの結婚が明らかになった優香さんの話題になりました。

優香さんと同じ事務所に所属する小沢さんは、所有する真っ赤なオープンカーを購入した当時、最初に乗せた女性が優香さんだったと告白。
「お願いして事務所から駅まで乗ってもらいました。乗ってもらっただけで一生生きていける」とコメントしました。

美保
16歳ぐらいの時に、
車を買って免許を取った男子が19歳ぐらいの時に、
誰を乗せるかってのはやっぱ、昔はすっごい問題だったんですよ

ふかわ
あぁ~、はい。

大事なわけですよね


美保
大事。
それに自分も乗りたいし、向こうも乗せたいみたいな時ありましたね、風習が

ふかわ
もちろん好きな男性だからですよね?

美保
あたしは何か……
迎えにきたよ~って言ったら、好きな男の子のいとこでした

ふかわ
……ん??

江原
……ぇ??

ふかわ
ぇーっとwww
それは……www

美保
本当に乗りたい、自分が乗りたい男の子の、
いとこの顔が薄い方だったw

ふかわ
……えっと??www
親類関係だったということですか?

美保
そうですね、そう。
何かその彼のいとこだったんですよ。

その子が早く車買っちゃったんで、
早く迎えに来ちゃったんですよね、私のところに


ふかわ
あ、なるほど……

あの~…もうちょっと貴重な情報いただけると助かるんですけどwww


6位:絶望死が増えている

アメリカ疾病予防管理センターの発表によると、アメリカ人の最新の自殺率は、10万に当たり13人。
過去30年で最も高い割合と報じられています。

ジャーナリストのシェリーめぐみさんによると、近年、低学歴の白人層で「自殺」「ドラッグの過剰摂取」「アルコール中毒死」などが増加。こうした死因は総じて「絶望死」と呼ばれているそうです。

江原
医療制度でも、
アメリカとかの場合は保険に入っていなければ、救急車一つまともに呼べない。

要するに後ですごい請求がやってくるから、
断ったりして命をお金がないから命捨てますみたいなのになりますでしょ?

と思えば、スターバックスで氷が多いからと言って、訴訟をするとかね。
もうこんなね、ことばっかりあったらね、絶望的になりますよね


5位:アモーレの秘密

サッカー日本代表・長友佑都選手との真剣交際が伝えられるタレントの平愛梨さん。
これについてナインティナインの岡村隆史さんが、「結婚する前に同棲するか海外旅行に行きなさいよ」と意味深なアドバイスをしています。

海外に行ったら本物のその人が出るからというのがその理由。
平さんと一緒に仕事でキューバに行ったことがあるという岡村さんは、彼女が極度の潔癖症であることを暴露しています。


4位:就職に有利な部活

競技人口が少ない競技ほどライバルが少ないため、成功する確率は高くなる。
子どもがやりたいことで悩んでいるなら、競技人口がそれほど多くないスポーツほど勧めるのがいいと、経済評論家の山崎元氏は推奨しています。

そこで浮上するのがラグビー。
「スポーツ推薦で6大学に入学できれば、就職の際特別枠があり商社や一流メーカーなど、一流企業に就職しやすい」とある商社の人事担当者は内情を明かしています。

江原
雇用する側としては、
特に男社会だと割と上下とかね、いうのを気にするから、
体育会系の人がいいとかねぇ?
あったりするんでしょうけど……でもねぇ、ほら。

この番組のね、大川さんみたいな例外の人もいらっしゃるから


ふかわ
はい、例外でしょうか……ねぇ?w

美保
なんで丸刈りなんだろーねぇ?今。

大川さん、ずっと短髪じゃない?
三分刈りっていうの?


江原
今流行りなんだよ

ふかわ
もう多分……
自暴自棄になってるんだと思いますw


3位:メディアの倫理

先週の木曜日にスポーチ報知が大きく報じたことから、乳がんであることがわかった歌舞伎俳優市川海老蔵さんの奥様の小林麻央さん。

病状を極親しい人にだけ伝え、「1年8ヶ月ものあいだ緘口令を敷いていたのは、日常生活に支障をきたすことを避けたかったから。今後は静かに見守って欲しいと取材自重をうったえた海老蔵さんの姿も踏まえ、静かに真央夫人の回復を祈るのがメディアの倫理だと思う」とジャーナリストの二田一比古さんは記事を結んでいます。


2位:憧れの鶴田浩二

マルチクリエイター杉作J太郎さんの連載コラム「昭和名優のダンディズム」。
今回は先週に引き続き、梅宮辰夫さんに直撃しています。

ヤクザ役から教師役と、来るものをこなすのが役者の使命と語る梅宮さん。
暗い影が演技に入るのがスゴイと賞賛する杉作さんに対し、「誰かのマネをすればいい」と回答。
そんな梅宮さんが真似たのは往年の名優鶴田浩二さん。
左肩を少し落として歩く鶴田さんの姿を真似ることで、暗い雰囲気を出してみたと、当時を振り返っています。


1位:靴べらに乗っける

先週から始まった脚本家ジェームス三木さんの連載コラム。
今回は機能が失われていくにつれてやる気もなくなってくるという現状を激しく憂いています。

「薬に頼るというのは後ろ暗い感じがしなくもない」と語るジェームスさんは、「靴べらに乗っけて挿入する方法を試みたことがある」とまさかの告白。
これに対し「私は靴ではありません。小物入れでもありません」とお相手から追い討ちを食らったと打ち明けています。

ふかわ
はい、以上、夕刊ベスト8でした!www

視聴者メッセージ

【ふかわさんはオープンカーにしたとき、最初にどなたを乗せましたか?】

ふかわ
最初はねぇ……
夢を乗せましたね

美保
何だそれーw
私は何番目なんですか?

ふかわ
はい!?

美保
私、私

ふかわ
知らねーよ!www

美保
……何だよぉw


多田ダダが選ぶ1位:最初のオンナは優香

記事ではスピードワゴンの小沢さんのオープンカーに、一番最初に乗ったのは優香さんだったことを紹介。

私も車を購入した際は、最初に誰を乗せるかという事にこだわりたいと思った時期がありました。
特に学生時代は、「最初」ということに非常に拘りを持っていて、最初に付き合った人と結婚するんだくらいの思いがありました。

しかし、年齢を重ねるにつれ、あの拘りって何の意味があったんだろう……と。
もう、色々な細かいことはどーでもよくなって来ますよね。

「順番」とか、「最初」とか、「新品」とか。
あれはほんと愚かな拘りだったなぁーと感じます。

昔は中古ゲームとか絶対買わなかったんですけど、今はもうどんなに欲しいソフトでも、すぐには買わず、数年後に価格がガツっと下がった中古を買うなんてことをしています。

やっぱり、1円とかになっている昔のソフトとか見ると、もう嬉しくなっちゃいますよね。
それで送料がうん百円とかして、買う気がなくなってしまうパターンwww

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