美保「高岡早紀は 監督とイチャイチャしてる」

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ふかわ
すいません……どういう事でしょうか これは?


美保
んふっんふっんふっんふっ

ふかわ
大先輩であれですけど……ちょっとリラックスし過ぎじゃないですか?w

美保
いやぁ~やったね~!

江原
ようやく解放されたんですね~w おめでとうございま~っす(ジャラジャラジャラ)


生投票:学校や職場でイチャイチャしたことはありますか?

美保
撮影現場とかで イチャイチャしてる人みかけますよね

ふかわ
それは……女優さんと俳優さん?

美保
女優さんとかが……メインの人にイチャイチャしてるの見かけます

監督とイチャイチャしたい女優さん 沢山いて


ふかわ
あぁ~……じゃぁその いかがわしい感じではなく ちょっとじゃれ合ってる?

美保
とか ちょっと可愛い人だと……

高岡早紀さんは 結構イチャイチャしてる


ふかわ
……………………はいw


8位:値下げ見送り

受信料収入が3年連続で過去最高を更新しているNHKが、受信料の値下げを見送る方針を固めたそうです。

受信料の値下げを巡っては、籾井前会長が去年11月、渋谷の放送センターの建て替え費用の積み立て金が目標額に達し、200億円の剰余金がでる見通しとなった事から、今年の秋から月額50円の値下げを提案。

しかし現実には至らず、今年1月に発足した上田会長ら現執行部も、番組のネット同時配信の初期投資や運用に経費が掛かることから、値下げを見送る方針になったと記事は伝えています。

美保
(NHKは)差し入れのお菓子も少なくなってきて……

江原
でも「ごごナマ」っていつも なんかすごくいい食べ物とかのやつ どっかから……

「これは新橋のなんとかの」とかって出てきたりするじゃないですか

MXみたいな よくわからない紙皿の上に なんかねぇ?w
その辺のネコが食べてたんじゃないかみたいな


ふかわ
出てけっ!!…………なんなんですかっ!! ほんとにー!w

みんなで持ち寄って こうねぇ?w


美保
(江原さん)今日カツサンドご馳走さまでしたっ!

江原
あははwwwww 小学館から持ってきたのww

ふかわ
はい次行きますよー


7位:私ならこれ

年末恒例のユーキャン新語流行語大賞にノミネートされた30語の中には、納得できるものもあれば、あの言葉がなぜ入っていないと疑問が浮かぶこともあると、毎日新聞は紹介しています。

そんな中、世相に敏感な著名人に「私が選ぶ流行語」をあげてもらった所、作家の山口恵以子さんは、インスタ映えやウンコ漢字ドリル。
フリーライターの武田砂鉄さんは、排除。
タレントの石原良純さんは、忖度などを選んでいます。

ふかわ
マイ流行語という事で書いて頂きました

まずは江原さんから行きましょうか


江原
おでんにバター
じゃがいもも「ジャガバタ」じゃなくて「バタジャガ」




ふかわ
美保さん ではお願いします


美保
一服の逆です




ふかわ
アイクさんお願いします


6位:落とし物

連載「オヤジの寝言」では、なぎら健壱さんが今年に入って2度携帯電話を拾った時のエピソードを紹介しています。

一度目は江東区の歩道を歩いている時。
女性の物と思われるガラケーを拾ったそうで、その後着信があった時に怪しまれないように拾った経緯を説明して交番に届けたそう。

そして2度目は目黒区でスマホを拾ったそうですが、誰からも着信がないため、失礼ながらスマホ内の電話帳を見て、最初に目が付いた人物に電話を掛け、持ち主に連絡してもらえませんか?とうったえかけたそうです。

江原
我が家……トイレ? 自動で流れるんですよ 用を足して立つと自動で流れるの

その習慣ついちゃって…………流すの忘れてる時 結構あるような気がする


美保
あぁ他の所で?

江原
えぇ 座って……あっ!流すの忘れた!って戻って行ったら 落としたままとかw

最近なんかMXで……トイレでね?
“誰か流し忘れてるぞ!!”ってのが増えてるらしいんです

でもね それね……水曜日らしいんですよ…………


5位:神対応

先週発売された写真週刊誌フライデーにて、不倫路チュウ写真で自宅直撃を受けた武豊さん。
その傍らで取材に加わり、最後はツーショット写真まで撮らせた妻の佐野量子さん。

また、去年の9月、8代目中村芝翫さんが不倫騒動を起こした際、雨に濡れながら頭を下げまくり、見事な火消しを見せた妻の三田寛子さん。

いずれも昭和アイドル出身の両者。
芸能リポーターの1人は、「昭和の過酷なアイドル時代を勝ち抜いてきた彼女たちのスキルの一つ」と、その神対応をたたえています。

江原
今のアイドルさん達って守られてるでしょ 意外と
事務所とかね?いろんな事で

昔のアイドルさんの方が 色んなその……例えばプロデューサーだ 色んなね?方たちの中を上手に

だから「こう言ったら こう受け取れられるだろう」とか
要するに想像力がしっかりしてると思うんですよ

だからね 常に想定できる頭の良さ

やっぱり昔は 頭が良くないとアイドル出来ないと思う


4位:角界の不文律

平幕力士の貴ノ岩をビール瓶で殴打し、頭蓋底骨折、髄液漏などの疑いで全治2週間の怪我をさせた横綱・日馬富士。
医師の富家孝氏は、「角界には昔から、くらわす時でも頭と腹はやるなという不文律があるのに何故……」と首をひねっています。

「腹を殴ると稽古の時、腹腔内出血を起こし、頭の場合は致命傷になる恐れがある。相当強く殴らない限り頭蓋底骨折・髄液漏の疑いにはならない。一般の人なら死んでいた」と、富家医師はその症状の重さを解説しています。

江原
酒乱だと思うんですよね

要するにお酒を飲むと暴れてしまうって人いるじゃないですか

ね? だからこういう人は絶対飲んだらダメなんですよ





美保
ビール瓶なんだ……って思ったんですよ

事件聞いた時に……いまビール瓶がいっぱい置いてあるって あんまりなくって

なんだろう……
確かになんか 何でも殴れたりするんだけど 分かってたら……違う物で出したらよかったんじゃないかなぁ


追跡ベスト8:学校の先生同士が結婚する割合を調査!!

【教育評論家に聞く】
・先生同士の結婚は非常に多い
・一般企業の男女比は男9に対し女1だが、小学校は男4に女6、中学校でも男6に女4なので、カップル成立が多くなる
・定期的な異動により、新たな出会いが生まれやすい

【先生同士で結婚した人に直接聞く】
・教師はプライベートの時間がほぼないため、必然的に職場が恋愛現場になる
・産休育休が安定しているのも魅力
・生徒に見られないようにするのが大変
・帽子やマフラーで変装をする
・結婚すると同じ職場にはいれなくなる
・体感で4~5割は職場結婚している


3位:ムササビ

住宅に侵入して現金を盗んだとして、神奈川県警中原署は昨日、46歳の無職の男を逮捕しました。

雨水管などを使って中高層マンションを狙う特徴的な手口で窃盗を繰り返し、捜査員から「ムササビ」と呼ばれていたこの男。
今回はマンション1階の掃き出し窓から窓ガラスを割って侵入。
現金6万円などを盗んだ疑いがもたれているという事です。

美保
私10代の時は……「世捨て人のちよ美」って言われてました

江原
wwwwwww

ふかわ
10代でですか!?ww

美保
10代でw

ふかわ
静岡時代?

美保
そうです静岡時代 美保純じゃない頃

ふかわ
ディスコクィーンの前?

美保
前です前です

ふかわ
世捨て人の?

美保
ちよ美♪

江原
wwwww


2位:心は染められない

学校現場で頭髪指導の在り方が問題になる中、頭髪が生まれつき茶色い都内在住の20代の女性が、毎日新聞の取材に応じています。

女性に最初の壁が立ちはだかったのが高校受験の時。
10校近く訪問した際、「黒く染めて下さい」と、地毛での登校を断られ、地毛登録制度がある私立の女子高に入学。
しかし同級生に陰口を叩かれ、海外留学の道を選択したのだとか。

そんなこの女性も就職活動中は髪を黒く染め、今も入社が内定している航空会社で働くために、再び髪を黒く染めようとしていると記事は伝えています。

美保
なんで黒がイコール真面目なんだろうって

ふかわ
そこからですよね

美保
あたしの中学ぐらいの時からはあったけど……でもそれがわりと90年代ぐらいに緩和されたような気がして 髪の毛自由な女子高生 コギャルとか現れて

そうじゃなくて 皆不良っぽく見えても 良い子たち多いんだよって一時なったような気がするんですよ 世の中が

そういう風に見えても 良い子いるよ~ってなったのに……またこういうすごい保守的な……みんなキッチリ横分けみたいな


1位:明るい…

先日、70、80の婆さんと話す機会があったけど、皆ヤレるうちにヤッておけばよかったと公開していたと、木曜コメンテーターの岩井志麻子さんが連載コラムで紹介しています。

そのあと、某女子アナが、野球からサッカーから食いまくっているなどの業界内の若い女性の噂話で大盛り上がり。
そこで岩井さんが出した結論がこちら。

「好きな男とヤルのは、ただのヤリ子。好きじゃない男とヤルのは枕営業。ヤリ子は枕営業しない。明るいヤリ子って女から見ても天使」
だそうです。

美保
この分析はほんと素晴らしい!! 素晴らしいですよ志麻子さ~ん!

同じヤリ子 全部一緒だと思われたくないって言うのは 昔っからあるんですよ
意味合いが違う

なんかねぇ……勝ったなぁって感じがするww この健康的ヤリ子w


ふかわ
はい……ww じゃぁ明日伝えておきますww


ハッピーライフのすすめ

【東京都 50代 女性】
長男は4歳から母子家庭、小学生の頃から万引きを繰り返すなどの悪さをしてきた。
中学に入ってからは恐喝・傷害とエスカレート。
16歳で少年院に送致された。

退所してからしばらくは落ち着いていたが、今年窃盗事件を起こして逮捕された。
この先どう更生させれば?
親としてどの様に責任を取ればいいのか悩んでいる。


・親の責任がないわけではないが、最終的には個人の性格


・言葉は種なため、即効性はないので伝え続けることが大切


カタカナEnglish Weather:condition

アイク
江原さん こちらを正しい発音で読んでもらえますか?

江原
はい! コンディション!!

アイク
No!No!No!!!!
ちがいますよぉ~!

正しい発音は「カンデシュン」


多田ダダが選ぶ1位:心は染められない

記事では地毛が茶髪の20代女性が、高校受験の時からその色のせいで志願校を諦めたり、同級生から陰口を言われたりし、現在は就活のために髪を黒く染めているという事を紹介。

この記事を読んで「…………ぇ?」って思ってしまったのですけれど……

このチャパ子ちゃんは生まれつきチャパ子で、そのせいで高校受験の時は多くの学校から「黒く染めろ」と言われて、それがイヤで地毛登録制がある女子高に入学してるんですよね。

でも、女子高内でも茶髪のせいで陰口に……まぁきっとイジメみたいなものだったのでしょう。
イジメに遭って、逃げるように海外留学を選択したんですよね。

そして今、髪を黒にそめて就職活動中……

あれれ??
この話のオチとして、最後は黒に染めて就活って……
だったら最初から黒に染めて受験すればよかったのにねぇ?

志望校を変えてまで、イジメに遭ってまで、そして海外逃亡するまでして黒に染める事を頑なに拒否してきた人生だったのに、就活となったらそのポリシーを捨てて黒に染めるって……

なんだか話として一貫性が無いように感じますし、就活レベルで黒に染めるのであれば、もっと早く……学生時代に黒にしておけば、志望校に行けたかもしれない、イジメに遭わなかったかもしれない、海外逃亡しなかったかもしれないっていうね。

なんだか変な話だなぁっと思いました。

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