ジョナサン「お父さんも早漏なんですよ」

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お題:あなたは親もしくは子供と似ていますか?

志麻子
わたくしまぁ、エロ小説も書いてるんですけど……

うちのお父ちゃんと息子が、すっごい愛読者なんですよ、私のエロ小説の。

でね、だいたい世間では不評なんですよ、私のエロ小説って。
怖すぎてヌケないとかね、よく言われるんですけど……

でもやっぱね、エロツボが同じなんですよ、お父ちゃんと息子と私と。

でもね、考えたら……
娘のエロ小説に興奮するお父ちゃんとか、
お母ちゃんのエロ小説に興奮する息子とかどうよとか思うんですけれど……w

まぁ二人とも、なんか世間から何か言われても、
“いや、お母ちゃんの手作りのオカズで僕は育ってるんです”
とかねwww






ジョナサン
ボク、お父さんにちょっと似てる所があって……
お父さんも早漏なんですよ

ふかわ
そんなんばっかだな!ww

ジョナサン
ボク、早漏って言ったじゃないですか、何回か。

お父さんがこの前電話で、
“ジョナサン、早漏って何?”
って聞いてきたんですよ。

説明したら、
“あ、俺もだー”って言ったんですよwww


ふかわ
www
バカな親子ですねーwww


8位:Qちゃんパチンコ依存症?

女子マラソンの金メダリスト高橋尚子さん44才が、女性週刊誌でパチンコ依存症疑惑を報じられています。

同誌によるとQちゃんは、午前11時半ごろに自宅から10㌔離れたパチンコ屋に入店し、ホラー小説「リング」の台を打ち始めたそう。
途中トイレ休憩と飲み物を買いに行っただけで食事も取らず、マネージャーで恋人の西村孔さんが迎えに来ても、閉店の22時40分まで11時間ほぼぶっ通しで粘っていたとか。
ちなみに厚生労働省の調査によると、やめたくてもやめられないギャンブル依存症の疑いがある成人は、20人に1人いるということです。

志麻子
私もなんかのアスリートとして、挑戦しよう・チャレンジしようと思って。

もうね、ずっと歴史上の偉人をね、全部オカズにしようと。

聖徳太子あたりから始めて、もうね織田信長あたりで力尽きたことがあったんですよ


ふかわ
よくそこまで行きましたよ!ww
聖徳太子からですよね!?

志麻子
それ、若かったから。

今だったらね……平将門あたりでもう……
もうもうもうもうダメだと思うわぁ


7位:小倉優子の正念場

ゆうこりんことタンレトの小倉優子さんの夫で、ヘアメイクアーティストの菊池勲さんの不倫疑惑が週刊文春で報じられ話題になっています。

不倫相手は事務所の後輩ユルリラポのメンバー馬越幸子さん25歳で、ある記者によると、元々合コンしまくりで、常にパトロン的な男性と交際しているパリピ。
それでも菊池氏との関係は良好で、あわよくば略奪婚も狙っていたとか。
現在第2子を妊娠中の小倉さんは、既に夫と別居をはじめているということです。

中瀬
こういう事を何か真面目にね、
真面目になんかコメントしている志麻子を見るたびに……

コイツは、同じ事務所ではないですけど、同じ国に別の愛人を作り、
公共の電波でその愛人とハメまくっている事とかを言いまくってる人間が、
全く炎上せずに今日まで来ているんですよっ!!


ふかわ
まーったく消防車、出動していないですもんねww

志麻子
どーんなに着火しても燃え上がらないのよぉー。
どーしてー?

ふかわ
はい……
どうでもいいんでしょうねぇw


6位:百合子がロックオン

小池百合子東京都知事の初登庁時の対応をめぐって、東京都庁にはクレームが殺到しているようです。

世間の猛反発をくらっているのは、川井しげお都議会議長で、小池知事との握手も写真撮影も拒否。
うながす報道人に、「あなたの要望にこたえる必要ないから」と言い放つ姿が、繰り返しテレビで放送されました。
一連の騒動に記事では、「計算高い小池は世論を利用して宿敵を葬り去るつもりだ」と指摘。
小池氏を公然と批判する東京オリンピック組織委員会会長の森善朗氏の立場も危うくなってきたと報じています。


5位:震え上がる売人

葬儀場をヤクの売人の死体で埋め尽くしてやると公約していたドゥテルテ大統領が就任したフィリピンで、ここ3ヶ月で700人以上の麻薬密売人や違法薬物の使用者が警察などに殺害されたことがわかりました。

また、この超法規的な麻薬取り締まりに震え上がった中毒患者や密売人らおよそ57万人が、当局に自首する騒ぎとなっているそう。
こうした措置に対し300を超える人権団体やNGOからは非難の声が上がっています。


4位:ブラが先かパンティが先か

館淳一さんの連載「日めくりエッセーいろ艶筆」では、女性にまつわるある疑問について語っています。

館さんは多くの盗撮モノAVを見ていたとき、脱衣所で服を脱ぎブラとパンティだけになった女性のうち、パンティから先に脱ぐ女性が3割ほどもいることを発見。
男がシャツとパンツだけになったとき、パンツを先に脱ぐ人はほぼいないことから、「どうして女は先にパンティを脱ぐのか」と不思議に思ったということです。

その後女性同士は、下より乳房を見られるのが恥ずかしい説や、女のアソコは蒸れるから先に脱いでスっとしたい説など、さまざまな説を聞くも、まだ疑問は解けていないそうです。

志麻子
先か後かで思い出したのが、
皆も大好きな平山ハムスターおじさん夢明先生が仰ってましたけど。

じいさんの金玉ってだらぁーんと垂れるじゃないですかぁ?
で、ある時なんか平山先生、銭湯に行ったら……

本当にホンマにじいさんがいて、
玉がもうすごいダラリーンちょーんって伸びてて。

じいさんが先に上がっているのに、玉だけが湯船に浮いてるんですって


中瀬
たははははwwww

志麻子
すごいですねぇ~ww


3位:不正解なら発砲

正解できなかったらこの銃で発砲すると、教え子にエアガンを突きつけたとして昨日、大東文化大学文学部の60代教授が懲戒処分になりました。

この教授は、「バカ」や「死ね」などの暴言を吐いたり、キャンパス内で的を置いてエアガンで撃っていたこともあったそう。
大学側が教授に事情を聞いたところ、「エアガンは銃の握り方を教えようとした。バカは親しみをこめて言った」などと話し、反省の様子はなかったということです。
その一方で学生からの評判は意外と良く、「口は悪いかもしれませんが、授業は丁寧でわかりやすかった」と擁護の声も元教え子からはあがっています。


2位:3度読む

ノリタケカンパニーの会長・種村均さんが記事で、先輩から言われた教えを語っています。

この先輩は、大切な手紙を出す際に、時と場所を変えて3度見直していたそうです。
理由は、同じ自分でも時々で気分も体調も一定ではなく、3度見直すことで想いをより適切に表現できるから。
またこの先輩は、大事な手紙を受け取ったときも時と場合を違えて3度読み返し、行間を読み取るように努めていたそうです。

志麻子
商業出版というか、活字になる、お金をもらうっていう……
仕事で書いた文章はそりゃぁ見直しますが。

でもメールとか、あんまりLINEとかで、すごいなんて言うか推考するっていうのは……
あんまりなくってぇ


中瀬
おめぇあれで推考したって……www

さっきもさ、映画のターザンの話してたらさ。

ターザンじゃなくて「バーサン」っていうのに出たらどうかって話になってねwww
豹柄できてさ、こうやってアーアアーっていうのでwww

そんなん推考して送ってきたメールとは思えない!www


1位:太平洋にゴボウ

連載「色エロ千一夜」では、どうしても越えられない恋愛の障害は、身分や年齢や人種の違いではなく、お互いの持ち物のサイズの不一致だと語っています。

俗に「太平洋にゴボウ」「道鏡の巨根に小野小町の穴なし」といったサイズのハードルをクリアできる人間は滅多にいないとのこと。
昔話の一寸法師でも、鬼から奪った打出の小槌でお姫様が真っ先にしたことは、一寸法師の体を大きくしてサイズを合わせた事だと例えを上げています。


多田ダダが選ぶ1位:震え上がる売人

記事ではフィリピンの大統領に就任したドゥテルテ大統領の政策により、3ヶ月で700人の薬物関連の違法者が殺害されたことを紹介。

1日あたり7~8人が殺されているということですね。この政策の効果によって57万人もの薬物関連の犯罪者が自首してくるという成果を得られているので、人道的に正しいかはさておき、国から薬物を根絶するということに関しては大成功の兆しが現れているように思います。

しかし懸念すべき部分もあるように感じます。それは今後もこの政策によって薬物犯罪を減らせるのかということ。

薬物犯罪者でなくてもこの政策に反発する国民は一定数いるでしょう。
その人たちが中心となってドゥテルテ大統領に対してクーデターが起きたり、薬物犯罪者達が結託し、メキシコの麻薬カルテルのように強大な力になってしまうのではないか。

クーデター民とカルテルが利害の一致で協力体制になってしまうと、これはかなり大事になってしまうような気がします。

そしてもう一つ気になることがあり、むしろこちらの方が問題な気がするのですが、700人もの人を短期間で殺害している警察?の方々の精神状態は大丈夫なのでしょうか。

この政策が上手くいけば、近いうちに薬物関連の犯罪を根絶に近い状態まで持っていけるでしょう。
しかし、薬物犯罪がなくなった平和な国になったとき、それまでたがが外れたように殺害を繰り返してきた警察のモラルは、元に戻すことができるのでしょうか。

一度バカになってしまうと、それを元に戻すのは非常に大変です。
万引きなどの小さな犯罪に対しても、簡単に引き金を引いてしまうようになってしまうのではないか……
そんな風にならないでもらいたいですね。

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