岩下「男のお客はコノ人を信用しないと思いますよ」

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ふかわ
本日11月1日なんですけど、
TOKYO MXの開局記念日なんです。

昨年20周年、アルタからね、イベントなんかも行ったんですけど。

今日はですね、21周年を迎えたということで、
なんと“ヘリ”を飛ばした……そうなんですね。

今ご覧いただいてる映像なですけどw

ふかわ
開局21周年ということで、
“ヘリ”を飛ばしましたw

とにかく、
“ヘリ”を飛ばしましたw


お題:演技でピンチを乗り切ったことがあるか

ふかわ
女性のね、声も何かあれは結局演技だって言う人も……

岩下
そうそう、あれはサービスでしょうね。

演出ですよ。
えぇ、大概色々不満もあるだろうから


ふかわ
あぁそうですか。

一般論で構わないんですけど、
上田さん、女性の声っていうのは演技なんですか?


上田
私はいつも全力ですよww




ふかわ
演技っていうとちょっと語弊がありますけど、
やっぱり見世物として大袈裟に振る舞うっていう部分は
リング上ではありますよね

健介
あぁー、どうでしょうね。

それはあんまりないかもしれないですね


ふかわ
ないですねー、はい。

さー皆さんいかがでしょうかww


8位:常連同士の牽制

小説家・岡江多紀さんの連載「好きモンGO」では、小さな駅の裏手にある小料理屋での男女の駆け引きを伝えています。

40代の格別美人でもないママが一人で切り盛りしているこのお店は、お客がすべて30代後半から60代の男性。
客を「ちゃん」付けで呼ぶママは、さばけた姉御風を装いながら、30分に一回は手鏡で化粧をチェック。常連もママを「ババア」と呼ぶ割には、下心が見え見えなんだそう。
中年常連客にとって、ママは手を伸ばせば届くセフレ候補となっており、客同士が互いを牽制しあう姿を見て酒がススムと岡江さんは記事で語っています。

岩下
会社辞めて、何もすることないから、
御茶を銀座のホステスさんに教えてた時に……

ひと月の生活費を8人で割って、持ってきなさいって言ったら持ってきましたよ。
幸せでしたよー


ふかわ
www

支えられているという実感ですよねー


岩下
うん。
あーんしん

ふかわ
その時、常連さん同士の牽制はなかったですか?

岩下
ありましたよ。

時々わざと喧嘩させるの。
でないとほら……
やっぱ取り合いにならないと、お師匠さんのことを


ふかわ
あぁー、なるほどぉ

岩下
こっちにだけいい事言ってあげたり、
こっちにはちょっとその日は冷たくしたりして。

色々そりゃぁこのママさんと一緒で大変ですよ


ふかわ
うまくこうコントロールするんですね

岩下
セフレではなかったです


7位:今年こそ!

日本郵便は今日、2017年用年賀はがきを全国で一斉に発売しました。
今年はお年玉くじの1等商品に、11万円相当のセレクトギフトを追加したり、CMに人気グループ「嵐」を起用するなどして、年賀状離れに歯止めをかけたい考え。

日本郵便の横山社長は、記念式典で年賀状について、「ラインやメールと違った真心のこもった嬉しさや楽しさがある」と強調しました。

岩下
たまにね、忘れる年もあるんですよ、出すのを。
そうするとお正月になって、出したことも出さなかったことも忘れてるでしょ?

で、ポスト見ると数が少ないんですよ、来てる年賀状ね。
「チッ!なんだー」と思って、来てない人のね、
名前をこの黒い手帳に付けるんですけど


ふかわ
イヤなヤツ!ww

皆さん忙しいっていうのもありますし


岩下
まぁね、
でもこれみんな一応風習なりましたから、明治以降ねこれは。

ですからまぁ、続けることに意義があるんじゃないでしょうか


ふかわ
じゃぁ基本、もっぱら手書きというかその、
ちゃんと紙の物を送るということですよね?

岩下
手書きじゃなくて、印刷。

何とかフォーマット?
便利ねー、富士山。
毎年


ふかわ
一言も添えず?

岩下
人によっちゃぁ、
もうこの人には今年はすがらなきゃ生きていけないと思うときには書きますよ

健介
ボクはあの、来年ちゃんと出しますんでw

岩下
ありがとうございます!!

健介
だからノートに書かないでくださいねww


6位:ロックは滅びる?

日本を代表するプログレッシブロックのキーボード奏者、難波弘之さん63歳が、デビュー40周年を迎え、ニューアルバムをリリースしました。

70年代後半にデビューした難波さんは、現代の日本人とロックとの関わり合いについて、「貸しスタジオにいるオヤジバンド・おばさんバンドが増えた。
結局ロックを支えているのは50代、60代ということ。寂しいけど、ロックなど様々なカウンターカルチャーは、われわれとともに滅びていくのかも」と語っています。

岩下
私たちが小学校の終わりから中学くらいまでは、それこそ聞いて、
それこそロックの一つでも演奏しなきゃ
女の子にモテないって時代があったころと比べると、
今は日本語の曲をみんなで歌って楽しむような節があるなー

ふかわ
音楽の表現スタイルがほんとに多様化しているので、
バンドだけじゃなく色んな表現があるので、
多分様々で吸収してるとは思うんですけど


5位:2冊同時発売

女優やグラビアアイドルが写真集を2冊同時に発売する動きが広まっています。
女優・深田恭子さんや、モデルで女優の内田理央さんは、男性誌と女性誌のスタッフが、それぞれの目線で制作する2冊の写真集を同時発売。

また、グラビアアイドルでモデルに筧美和子さんは、1冊はモデルとしてのスタイルブック、もう1冊はグラドルとしての写真集を今月同時に発売します。
こうした背景についてある出版関係者は、「2冊作ればターゲットを広げられるうえ、せっかく撮ったカットも無駄にせずに済む」という裏事情を語っています。

岩下
これ、いい思い付きですね。
これ、良さそうですね、色んな事にねぇ

ふかわ
いろ……色んなこと?

岩下
色んな……
応用できそうじゃないコレ

ふかわ
あ、どのような応用ですか?

岩下
えぇ??ww

ふかわ
2パターンですよね?
男性受け、女性受けっていう

岩下
応用っていうか……
あのー、この女優さんやモデルさんも、得ですよね。

女の好感度も上がるし、同性の好感度が上がるしね。
いま私が頭に浮かんだこととは違うこと喋ってますwww


ふかわ
はいw

私も“あ、この人、話すり替えたな”って思いましたww





ふかわ
淳也さん、男性受け・女性受けってどちらに該当するんですか?

淳也
僕は主に女性受けに重きを

ふかわ
え!?www
そうだったんですか?

だって……弁護士さんですから、女性に重きをっておかしくないですか?


淳也
いや何言ってるんですか。
弁護士としての淳也と、タレントとしての淳也です

ふかわ
いらねーよ!ww
弁護士だけでいいじゃないですか

淳也
そこはタレント淳也ですから

ふかわ
どーなんでしょう岩下さん

岩下
依頼人はやっぱご婦人が多いですか?

淳也
テレビ見ましたって感激して下さるのは、
やはりご婦人が多いですね

岩下
そーだろうねぇ。

なんだか、男のお客はコノ人を信用しないと思いますよ


淳也
ちょ、ちょっと!www
おかしいでしょww


4位:質素力

現在60歳以上の平均貯蓄額が、2385万円で、3000万円とされる理想の老後資金には及んでいません。
そのため、高齢者に今必要なのは質素力と言われています。

高齢世帯の平均総所得が524万円に対し、65歳以上の世帯は297万円と、生活レベルは半分まで落ちるそう。
そのため高齢者たちは、散髪は10分1000円の理髪店に行く、自宅近くに20坪の畑を借り家庭菜園で食費を抑える、浴槽の残り湯を1回1回バケツで洗濯機まで運ぶなど、様々な節約をして質素に生活しているようです。

ふかわ
買いたいものは自由に買える状況なんですか?

健介
ま……自由では……
半分自由じゃない

ふかわ
半分自由じゃない……?
えっと、どういうことですか?

健介
あぁ……家庭の事情でwww


追跡ベスト8:追跡ゲスト・新垣隆

【映画「FAKE」を覆面と自腹で見に行く】

ふかわ
覆面・自腹という……やはりこれは大ぴらで行くことは?

新垣隆
そうですね、はばかれましたので……
透明人間になって行きましたw


3位:家庭の味

女優の多部未華子さんが実家に帰ると必ず食べるのが、母親の手作り餃子なんだそうです。
料理上手な母親の餃子には、レンコンが入っているそうで、「シャキシャキとした触感が好きで、家庭の味です」とのこと。

また、カレーも家庭の味だそうで、「隠し味はリンゴって感じでベタベタなんですけど、ひき肉がたくさん入ったドライカレーなんです」と多部さんは語っていました。

岩下
よそん家のおいしい物って、必ずしも……
他人が食べて美味しいとは限らないんですよね

ふかわ
違和感が……勝っちゃう時ありますからね

岩下
ですからちょっと、
よその家呼ばれてるときは困る時もある


2位:お気に入りの宿命

読売新聞の連載「いま風」では、作家の星野博美さんが、お気に入りの物をよくなくすエピソードを語っています。

星野さんは、高価でも珍しくないものはポケットに突っ込んだり、汚い筆箱の中に無意識のうちに放り込んでいるそう。
しかしお気に入りの物は特別な時にしか持ち歩かないため持ちなれておらず、所属先は不安定になるとか。
結果、ポケットに入れたくないので、テーブルや膝の上に置き忘れる確率が高くなり、最初からなくすことを宿命付けられていると記事ではつづっています。

岩下
おっしゃる通りで、物はなくなる……
人の心は離れていく……
そういうもんですよ

ふかわ
いやいやいやww
話が変わってますよww

大切な書類ほど大切にしようって置き場所忘れちゃうことが


岩下
そうそう。

大切な物って探しても見つかりませんね。
うん。色々あん時ほんとに……


ふかわ
何をwww

誰かもね、誰かも岩下さんを探してるかもしれないですよ!
大切にし過ぎて


岩下
そんな当てにならない事はいいから。

あなただけは私を見ててください


ふかわ
どうしたんですか?ww
第1位はコチラですww


1位:東京の次

男子重量挙げ105㌔超級の横山偉雅君が、まだ高校2年生ながら今年3月の全国高校選抜、8月の全国高校総体、10月の国体と、今年の高校3大大会全てを制しました。

身長176㌢、体重140㌔。巨木のような体つきで、角刈りで意志の強そうな太い眉毛。
一見近寄りがたそうな風貌ですが、口を開けば饒舌で、「甘いものは控えているんですけど、アイスクリームだけはやめられないっす」とチャーミングな部分もある横山君。
そんな横山君は、「東京オリンピックはちょっと早いけど、その次は……」と夢を描いているそうです。

ふかわ
アイスクリームがやめられない、可愛らしい一面もありますけど岩下さん

岩下
偉雅君?
ねぇ、健康優良児みたいでね、丸々していいですけどね。

見かけはね、その下の宇野昌磨がかわいいですね


ふかわ
いやそっちじゃない!ww


火曜LAWドショー

淳也
きびだんご渡して、お供しますよっていうこのシーン、
何か違法気づきませんか?

ふかわ
贈収賄みたいなことですか?

淳也
そういうのじゃないんですよねぇ。

この犬、猿、雉と桃太郎の契約が雇用契約だとすると、
最低賃金法っていうのに関わってくるんですね


ふかわ
バカじゃないの?

健介
wwwww


多田ダダが選ぶ1位:常連同士の牽制

記事では駅裏手にひっそりとある小料理屋のママを巡って、常連客達の牽制合戦が酒のつまみになることを紹介。

こういった牽制合戦って、小料理屋に限ったことではなくどこにでも発生しますよね。
学校や職場などで経験してる人も多いのではないでしょうか。
好きな子が他の男子と楽しそうに会話していたりとか、気になる女性が同僚と同じチームで仕事をしていたりとか……ちょっとしたことろに嫉妬交じりの牽制合戦って勃発しますよね。

歳を取ると、学生時代のそういった些細なトラブルが懐かしく、とても淡い思い出のようで思い出すと胸が締め付けられたり、もうあんな風に胸が高鳴るようなことがないんだろうなと思うと、切なくなってしまったりいたします。
……気持ち悪いオッサンですあります。

記事にある小料理屋の話に戻りますが、40代のママに対して「ババア」なんて言っちゃうのですね。
AVなどでは20代でもババアなんて言う人もいますけど、それをリアルで本人に直接言うなんて……40代はまだまだ食べごろの時期ですよね?
むしろ、脂が乗ってる旬の後半の時期ではないでしょうか。

例えば1972年生まれの松雪泰子さん。何とお美しいことでしょうか。こんな美人がスーパーでレジ打ちしていたら、絶対店長と何かあるだろうと想像してしまいますよね。

同じく1972年生まれの高岡早紀さん。
もう艶の塊のような妖艶さ。
これが本物の美魔女ですよ。

1973年生まれの松嶋菜々子さん。
今も昔も変わらずの美しいお顔でございます。

そして1971年生まれの大久保佳代子さん。
…………うん。

小料理屋のママは美人ではないと書かれていましたので、イメージ的には大久保さんなのでしょうか。
いや、確かに名前を挙げた面々と比べてしまうと、大久保さんはアレかもしれません。
芸能界では中の下あたりに属してしまうことでしょう。
でもそれは芸能界での評価であって、一般人としてみれば、中の……中くらいでしょう。
美人ではないママは、きっと中の下、もしくは下の上あたりの方だと思いますので、大久保さんよりも少し見劣りするレベルの40代女性だと思われます。

そっかぁ……そうるすとババアかぁ……

しかし、ババアと呼んでいる常連さん達は、そのババア抱こうと思っているわけですよね。
リアルに考えて、高岡早紀が目の前でママをやっていたら……自分には手が届くわけがないと、戦う前から敗北してしまいますね。
でもそれが大久保さんより下の人だったら、むしろガンガン強気に攻めることができそうです。
そう考えると、美人よりもそれなりのブスの方がモテたりして、幸せな人生なのかもしれませんね。

私は断然、高岡早紀さんがいいですけどね。

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