ふかわ「作家の描写力をウンコに使わないでくださいwww」

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8位:天皇陛下「生前退位」のご意向

天皇陛下が天皇の位を生前に譲る、生前退位の意向を宮内庁関係者に伝えられていることがわかりました。

生前の退位は江戸時代後期の光格天皇以降、およそ200年にわたり例がないとのこと。
陛下は去年の記者会見で「年齢というものを感じることも多くなり、行事のときに間違えることもありました」と年齢を重ねることについての考えを述べられていたということです。


7位:ポケモンGO大ヒット

任天堂などが開発したスマホ向けゲーム・ポケモンGOがアメリカなどで爆発的にヒットし、社会現象を巻き起こしているようです。

ポケモンGOは、人気シリーズ・ポケットモンスターの世界観を現実世界で体験できるのが魅力の一つ。
しかし、歩きスマホを助長するとの懸念も出ており、アメリカのある博物館では、展示物をそっちのけでポケモンの捕獲に走り回る入館者が殺到しているということです。

中瀬
私たちはでも、ゲームをしない人間なんですよ。
やっぱりゲームをしない……周りにゲームをしない人間ばっか集まってますね、気が付けば。

で、ゲームをする人の方には、ゲームをする方が集まってるっていうか。
この2大派閥は割と大きいと思うんですよね。

どちらですか?


ふかわ
私はしないほうですね

中瀬
無理矢理入ってきてない?www


6位:攻めに転じた「おじゃる丸」

毎日新聞の連載コラム「放送作家たむらようこの窓辺から」では、アニメに長寿作品が少ない理由についてつづられています。

その一つが設定や時代背景などをころころと変えられないことだそうですが、とは言え作中に携帯電話やパソコンなどが出てこないと古臭く映ってしまうことがあるそう。
しかし1998年からNHKで放送されているアニメ「おじゃる丸」では、永遠の5歳であるはずのおじゃる丸が、この春から始まった第19シリーズの初回に、17歳の美少年として登場。
その思い切った攻めの姿勢は大きな話題集め、視聴者の反応も良好だという事です。

ふかわ
ちなみにジョナサンなんかは変化はありますか?
この番組において

ジョナサン
いやぁ……まさか漏らすとは思わなかったですからねww


5位:山道で

去年R-1グランプリで決勝に進出し、現在大ブレイク中のあばれる君が、過去の残念なエピソードを語っています。

高校3年生のときに参加した山岳部の全国大会で、あばれる君はお腹が痛くなり、山道でうんこをしてしまったそう。
笹の葉で隠したものの、その後大会の委員長がそれを発見。
47都道府県のリーダー全員を集め、「この量、この温かさ、近くに熊がいる」ということになってルートが変更されることになりましたが、あばれる君は本当のことを言い出せなかったそうです。

志麻子
小学生の頃……だから昭和40年代の。
木造ですから、当然汲み取り式なわけですよ。
もう下丸見えなんですよね。

で、ある時、皆が、
“つちのこじゃー!つちのこじゃー!”
って騒ぎ出して見に行ったら、ホンマちょっとね、記憶改ざんされてると言っても……
ホントにね腕ぐらいある、すっごいウンコが……落ちてるのよ!

でね、皆、
“人間があんなウンコできるもんか、あれは絶対熊じゃ、いやツチノコじゃ、いやあれは何かホンマに宇宙人が来たんじゃねーかー!”
みたいな。

大騒ぎになったんですよ。
でも当時、子供たちがカメラとかスマホとか持ってるわけないですからね。
もうそんな、見るしかできないわけですよ。

そうするうちに他のウンコに紛れて、消えていったんですけど


中瀬
キタネーなぁー!www

ふかわ
志麻子さんwww
作家の描写力をウンコに使わないでくださいwww


4位:積ん読対策

シリーズ「読書の達人を訪ねる」では、京都銀行取締役相談役・柏原康夫さんの読書法を紹介しています。

柏原さんは、自分だけで読もうとするとついつい買った本を読まずに積んだままにしておく「積ん読」になってしまうので、仲間を見つけて読書会を開いているそう。
以前は銀行の部長およそ20人を集め、月一回のペースで開いていたそうです。


鼻毛が出てる人へのスマートな伝え方!!

【フジコエクスタシーブレス】
高めの声&吐息で女性の若さ・魅力を伝えるスキル

おかざきなな
ハァ……鼻毛ぇ~……
ハァ……出てぇ~……
ハァ……るよぉ~ん
……ハァ

【甘え上手ウサギVer.】
1.相手と三歩分距離を取る
2.お尻に手でウサギのしっぽを作る
3.腰を捻りながら軽く両足飛びで相手の懐へ入る
4.愛らしく鼻毛の存在を伝える

おかざきなな
鼻毛ぴょーんぴょん♪


3位:人相悪い職業

今月7日、83歳で亡くなった放送作家の永六輔さん。
夕刊フジでもたびたび連載を執筆しており、そこには永さんならではの批判精神が貫かれていたそうです。

1989年1月からの連載では、「全国の野球ファンが、今や野球評論家になってしまったように、誰だって何かの評論家になれるのだ」と1億総評論家時代となった現代を予見。
2000年7月には、「政治家とテレビのコメンテーターはみるみるうちに人相が悪くなる。まず品というものが見当たらなくなる」とつづり、テレビの現状を憂いていました。


2位:売り込みです!

作家の山本一力さんが、デザイン会社で電話営業をしていたころのエピソードを語っています。

山本さんは、売り込み電話をする時、最初に「売り込みです」と言って正々堂々と正面からぶつかっていたそう。
そのため、ガチャンと電話を切られることは多かったものの、求めていない人を選別できたため、無駄な営業を掛ける必要はなく、電話をする自分と電話を取った相手との間に利害の対立は生まれなかったそうです。


1位:アレの着ぐるみ

イギリス出身のハリウッド女優ケイト・ベッキンセールさんがフェイスブックで、男性器の着ぐるみ写真を公開してファンを驚かせています。

写真は亀頭部の裏側から顔をのぞかせて本人であることを強調。
映画関係者は「特別な目的があるわけではない」と述べ、仕事でこの姿になったわけではないと説明しています。

ふかわ
はい、志麻子さんいかがでしょうか?

志麻子
あ、もうね。彼女の意図はわかりますよ

ふかわ
え?なんですか?

志麻子
あのー、ジョディフォスターさんにライバル心持ってるわけでしょ?

……ここに来たいんですよ!!


ふかわ
違います!!www


ことわざアップデート

【味噌の糞も一緒】

ジョナサン
「ベニスもペニスも一緒」

ふかわ
はい……w
楽屋がまた遠ざかりましたw

中瀬
「ガバナンスもガバガバなんスも一緒」

ふかわ
はい……ww
椅子、誰か持ってってくださいw

志麻子
「毛じらみもカブト虫も一緒」

街の声
「ブラピも便秘も一緒」

街の声
「ジョブズもドブスも一緒」

視聴者
「おしんこもオチンコも一緒」

【山椒は小粒でもぴりりと辛い】

上田
同じ意味を英語では……
「うぃじぃん・あ・りとる・へす……へっど・ぐれいと・うぃっと」www

小さな頭の中に大きな知恵という言葉があるそうですww


ふかわ
海外行ってこいっ!!

ジョナサン
「ジョナサンは早漏でもテクニックはスゴイ」

ふかわ
短小の方がいいのかなぁ……?

ジョナサン
短小ではないですww

中瀬
「真珠は小粒でも入れるところがハマればバッチグー!」

志麻子
「Aカップはマイナーでもジャンルとしては強い!」

街の声
「カンチョーは小指でもずぶりと痛い」

街の声
「灘中の子供だと俺らより偉い」


多田ダダが選ぶ1位:積ん読対策

記事では買った本を読まずに積んだままになってしまう「積ん読」と、その解消法を紹介。

私は本は年に10冊も買わず、しかも全部漫画なので積ん読状態にはなりませんが、最近はゲームが積みゲー化し始めている傾向があります。

何なんでしょうね、昔なら絶対あり得ない状況なんですけど、最近はゲームをやりたいという気持ちと、やり始めてから急に来る飽きた感が、ゲームをする前から想像してしまい、プレイしたいんだけど、する勇気が出ないという状態が続いています。

まぁしかし、なんやかんやでプレイするわけなんで、完全な積みゲー状態には陥っていないのですが……

深刻なのは、昔から集めいてる聖闘士星矢のフィギュアです。
それこそ昔は購入したらすぐ開けて、組み立てて本棚へと飾っていたのですが、今はもう、買うことが目的になってしまい、1度も箱から取り出さないという状態。

開けないなら買わなきゃいいのに……なんて思うのですが、買わないとすぐ売り切れになってプレミア価格がついてしまうのが常態化しているため、買わないわけにもいかないという……

これが大人になるということならば、大人になんかなりたくなかった……なんて思う私でありました。

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