ふかわ「MC的には若干妨害感じますね」

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ふかわ
5時に夢中火曜日、本日のコメンテーターをご紹介します

上田
作家の岩下尚史さんと、
ゲストコメンテーター岡田圭右さんでーす

ふかわ
おねがいしまーっす

岡田圭右
どうもっ、バビョーン!オネシャス!
おねがいしまーっす!

ふかわ
いやぁほんとありがとうございます

岡田圭右
来週のゲストは叶美香さんです

ふかわ
いやいやいやいやww
私、お伝えしますからw

岡田圭右
ああエンディングで?
いやもし時間足りへんかったらヤバイんで、やっぱり言うとこーと!

来週、叶美香さんで。恭子さん違いますよ?
間違えないようにっ!


ふかわ
はい……
止め方がね……ちょっとわからないんですけどw





ふかわ
この番組のね、毎日出てて……(上田は)どうでしょうかね?
合ってるんでしょうか?

岡田圭右
合ってるんでしょうか、どうでしょうか……

私も数回見ましたけど……
非常に周りの方が困ってる感があまりにもwww


岩下
はっはっはっはっはwww

ふかわ
まぁまぁそんなこともない、頑張ってる感じがねww

岡田圭右
いや俺、何回か見た時に、
ちょうど振られた時に上田まりえがですね……

“こういう時ふかわさん、どう答えたらいいんですか?”
という、ふかわ君に振ったんですよ。

そん時にほんとにふかわ君、イヤな顔してましたからwww


ふかわ
出ちゃいましたねw


「日本人だなぁ~」と実感した事はありますか?

岩下
私このミランダ・カーってね、朝番組やってた時にゲストで来たんですよ。

で、ココに座ってて、どいたら私がココに座んなきゃいけなかったんですよ。
ミランダ・カーのね、おケツで温まってましてね、椅子が


岡田圭右
あーららー!いーなー!

岩下
それがね、いやらし~ぃ温度だったの


8位:収録中に性行為

2016年ミス・イギリスのザラ・ホランドさん20歳が、テレビのリアリティ番組の収録中に出演者の男性と性行為をしたことでタイトルを剥奪されました。

映像にはあからさまな性行為は映されなかったものの、誰が見れもあきらかなレベルだったそう。
ミス・イギリスの主催者は、「女性の手本となるべき人なので、大変遺憾」と声明を発表しています。

岡田圭右
生放送っていうのがドキドキしてね、やっぱ面白いですよ。

5時に夢中もやっぱ生放送なのが一番いいですよ、やっぱりね


ふかわ
あぁ、まぁそーですね。
編集したらねぇ……ほとんど使いどころないということ、ありますからねぇw


7位:気を遣う席

音楽プロデューサーの松任谷正隆さんが、コンサートの座席について語っています。

松任谷さんは人のコンサートに招待されるとき、気を使われて前の方の席にされると、ものすごく困るそうです。
ショーを見ながらここは立つべきか座ってみるべきか迷うようなシーンが多々あり、いたずらに立ち上がって後ろの人から「見えねーよ!」なんて怒鳴られるのもいやだし、かといって黙って座っていたら出演者に「この客はつまらないと思っているのか」と思われるのもイヤで、ショーを楽しむどころの騒ぎじゃないと語っています。

岩下
何かこう……色々しながらでも、(京セラドームで)野球見られます?

岡田圭右
あらぁそれはもう先ほどの性行為じゃないですけど、ほんとにもーねぇww

岩下
いーですねぇ、ちょちょげまちょげしながら……

岡田圭右
あらあらら!w

夜のサイクルヒット!! いやいやちょっと!w
トリプルスリー!! いや、ゆーてる場合じゃない!w


6位:結婚したい会社

モデルのダレノガレ明美さんが、商社マンと熱愛中ということです。
商社マンといえば昔から女性が憧れる花形職業ですが、今、世の女性が選ぶ結婚したい会社ランキングに大異変が起きているようです。

バブル時代は電通やフジテレビ、第一勧銀などの派手な大企業の男性がモテモテでしたが、今回の調査では1位のトヨタや、4位のAppleといった堅実な物作り企業や、2位の全日空、3位の日本航空、5位のJR東日本といった浮き沈みのない運輸業が目立ちました。
派手さを好む傾向は薄れ、安定とそこそこの給料、仕事量と福利厚生のバランスなどが重要で、最近は転勤が少ない国内勤務の会社が女性に好まれるそうです。

岡田圭右
我々この仕事は本当にもう……
安定、不安定どころの騒ぎじゃないですよ。

もう本当にもう……
生きるか死ぬかというか、もう大博打ですからぁ。

だからまぁ私、いつもこの本番中がね、
そういう先の不安定さを忘れる、このオンエアーというかこの仕事。
だからこんだけもう賑やかにいけるんですよ。

すいません、何の話ですかこれ?


ふかわ
やはりそうでしたか!www


5位:老女襲う25歳男

勤務先の介護施設で入居している70代女性の胸や下半身を触った強制わいせつの疑いで25歳の介護職員・横山恭平容疑者が逮捕されました。

この事件に対し、ある老女専門エロ雑誌の元編集者は、「老女愛好家は美魔女みたいな綺麗な老女ではなく、八百屋で買い物しているようなリアルな老女に興奮する」と分析。
視覚的な興奮もあれば、自分より弱い者へのいたずら心を刺激され、興奮する場合もあるようで、20代の老女愛好家の場合、おばあちゃん子だったという人も多いそうです。

岩下
あの、NHKで見ましたよww
高齢者専門のデリヘルの方が出てらして。

80以上でもやっぱりこう……それを求めて若い男の人が地方から来る。
っていうのやってて、私それを見てね……勇気が出てね


4位:笑いは違和感

今年で創立40周年を迎える「劇団東京乾電池」。
メンバーである柄本明さんの奇妙さ、ベンガルさんの不機嫌さなどによって脱力した空気を芝居に生み出し、長きに渡り人気を博してきました。

また柄本明さんは、笑いについての持論をお持ちで、「笑いは違和感。一瞬一瞬の違和感を探ってきた」とコメント。
さらに80年代のお笑いブームのとき、何でも笑う観客に対しても違和感を覚えたそうです。

岡田圭右
違和感という表現も色々皆さんの言葉のチョイスでね、
あとまぁ笑いで言ったら緊張と緩和とか。

その辺のギャップじゃないですか?
そこでね、あの何かこう……笑いを取るというのかな基本。
そんな感じなんですけど……

まぁわたくしがね、こうやって笑いの事真剣に語るとね、
今度皆さんのね、非常に疎外感を感じるんですね。
恐ろしいくらいの疎外感を……

私もたまには笑いを語りますよっ!!


ふかわ
上田さーん、師匠さすがですね。
違和感から入って疎外感に着地するとは

岡田圭右
分析すなっ!
ぶ・ん・せ・き・するなっ!
分析するなっ!


3位:全裸アドバイス

美人演歌歌手の丘みどりさんが昨日、文京区の護国寺でニューシングル「霧の川」のヒット祈願を行いました。

ヒット祈願には事務所の先輩でタレントの橋本マナミさんも登場。
丘さんが色っぽさを表現したいと話すと橋本さんは、「家で全裸になって自分の体を見て意識を高めるとフェロモンが出てきます」と過激なアドバイスを送っていました。

岩下
橋本さんのお宅?
御掃除が大変ですね

ふかわ
あ……?

岩下
……コロコロが

ふかわ
wwww


2位:「投票したよ」アプリ

明日公示をむかえる参院選で、投票可能になる18歳、19歳の新有権者は240万人にのぼります。
そんな新有権者が選挙に関心を持ってもらうため、福井県では投票所で使える写真アプリ「Let’s vote!今日は投票記念日」を無料で公開中です。

このアプリ、ダウンロードをして投票所にいくと、「投票しました」などの文字やキャラクターが入った記念写真用フレームが入手できるそうで、福井県選挙管理委員会の担当者は「若者にとってSNSでの写真共有は自然なこと。投票が習慣になれば」と期待をしているようです。


1位:遺影の写真

ある調査で「遺影の写真をプロの方に綺麗に撮ってもらいたい」と前向きに考えている人が過半数であることがわかりました。

また既に写真を用意している人もおよそ2割。
今後遺影は家族ではなく自分で準備をする時代が来るかもしれません。


火曜LAWドショー

淳也
淳也の火曜LAWドショ~!

皆さんの弁護士、鈴木淳也です、よろしくお願いしま~す


岡田圭右
(声を)張るんだったら張る!
張らんやったら張らん!
どっち!?ww

ふかわ
芸人さんじゃないですからwww

上田
このスタジオの中にいる、あるコメディアンの方も、
重大な犯罪をしていると……可能性があるということなんですけど

淳也
残念ながら……そうなんですよ。

それは……岡田さん!! あなたです!!


岡田圭右
ん~ワオッ!!

ふかわ
何ですかこれ?

岡田圭右
こんな笑いが生まれるのに

淳也
それです、それ!

岡田圭右
何ですか?
私はミスタービーンならぬ、ミスターシーンと言われてる男

淳也
これがねぇ、この「ン~ワォ!」なんですけど……

収録中に大声を出して、収録現場の撮影を妨害する行為!
これは威力業務妨害罪


岡田圭右
妨害してないでしょ!w

ふかわ
MC的には若干妨害感じますね


ダンシング天気予報

えんどぅ
晴れ!!
では空の様子を見てみましょう!




えんどぅ
以上、ダンシング天気予報でした!
雨!雨です!雨!

スタッフ
曇りっ!曇りっ!

えんどぅ
曇りです……

上田
…………ww

ふかわ
……気にしないで下さいww


多田ダダが選ぶ1位:遺影の写真

記事では自身の遺影の写真を生前にプロの写真家に撮影してもらって用意する人が2割いることを紹介。

今後はきっとこの流れって増加していくと思うんですよね。
やっぱり自身の写真のことですから、自身が一番納得している写真が一番良いに決まっています。

ただちょっと気になるのは……
例えば何かの事件などが起こった時に、犯人であったり被害者であったりの写真がテレビで放送されますでしょ?

あれ、現在年齢と乖離し過ぎている写真であることがままあるでしょ。
容疑者45歳とかで、学生服着た写真とか。

最近はSNSの普及で、簡単に最近の写真を入手できる環境になっているのにも関わらず、人によっては最後の写真は卒業アルバムなんてことも結構ありますよね。
私も写真としてのラストは、履歴書に必要な証明写真以外では高校の卒業アルバムですし。

で、どうせテレビに映るなら、一番イケてた時の写真がいいなー……なんて思ったりするじゃないですか。

遺影も同じで、結局生前に、しかもまだ体が動く段階で遺影写真を撮りに行くのですから、死亡時の容姿とは結構差が出てくると思うんですよ。

すると……人の欲求は加速するしかないため、遺影写真を撮る時期がどんどん早くなっていくという傾向が出てくると思うんです。

90歳の大往生なのに、遺影は18歳のピチピチの頃とか。
まぁ……それもありでしょうかね。

なんなら、現在の遺影写真って、正面写真が王道ですけど、これからはポーズをとったりして……
それが若い写真ともなれば、水着でグラビアポーズなんていうことにもなるかもしれませんね。

……未来が楽しみ。

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