ふかわ「”ガチハル騒動”謝罪」

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お題:日清カップヌードルのCM打ち切りは妥当だったと思いますか?

ふかわ
今まで番組とかで、打ち切りになった経験ってあります?

井森美幸
打ち切りですか?
えっと……ドラマが打ち切りになったことあります。
数字がなかなか……っていうww
数字の問題ですけど。

だから、20本くらいあったんですよ、2クールあって、昔のドラマで。
そしたら、18本くらいになっちゃうとか。
そういうのはありましたけど


ふかわ
数字によって、ちょっと短縮されてしまうっていう……
それ多少ね、仕方ないところあるかもしれないですけどれど……

井森美幸
やっぱり数字なんですかねぇ、この世界

ふかわ
ただ……
数字気にしてないところもありますけどねwww


8位:岡本ドタキャン騒動

タレント岡本夏生さんのドタキャン騒動が波紋を広げています。

この騒動は昨日予定されていたふかわりょうさんのトークイベントをめぐり、開始直前まで連絡が取れず、キャンセルも想定された事態のこと。
イベント当時になってふかわさんがブログで「3月29日以降岡本さんと連絡が取れない」と告白したため、失踪疑惑も上がるなど、ネット上で騒ぎが拡大していました。
しかし岡本さんはイベント開催直前に会場入り。
ノーメイク、普段着で舞台に登場すると、携帯電話を紛失したため連絡が取れなくなっていたことを語り、客席に「私は死なないわよ!」と語ったということです。

ふかわ
はい。
本当に私のイベントでお騒がせ致しまして、本当に申し訳ございませんでした。

一応あの、彼女の理屈としましては、
本当に信じていれば心配などしないだろうという、そういう理屈なんですが……

まぁ色々私の中では、色んな感情が沸き起こりましたが……
まぁなんだかんだ生きていてよかったというところで始まりまして。

えー最初の10分ですかね、最初の10分こそ和やかに始まりましたが。
あとの2時間……戦場でした。

これはもう……介入はもはやNATOに頼むしかないかなという位、そういう戦場。
もちろんお客さんの中には、もう耐えられなくなって途中で退出される方もいられましたが、
それでも最後までお付き合いいただいた大多数の方に、本当に感謝でいっぱいです。

ただそんな中、一人の犠牲者を生んでしまいました。

……岩下さんです。
どうも申し訳ございませんでした、
本当に申し訳ございませんでした


岩下
wwwww

ふかわ
シークレットゲストを予定していたんですが、
この戦場にお呼びするわけにはいかないということで、
速やかにお引き取り頂きました

岩下
ずーっと袖でね、モニターで拝見しておりました

井森美幸
あ、行ってたんですか!?

岩下
うん。いつ出ようかと思って。
もうね、もうちょっと滅多に見られないものでしたね。

私も若いころから色んなもん見てきたけども、あんな舞台は初めて見たww


ふかわ
すいません、ほんとに……

井森美幸
岩下さん、袖からこんな感じで見てたんですか?w

岩下
私はね、保健所に電話しようかと思いましたよ

ふかわ
wwww
いやでも、ほんと申し訳ございません

井森美幸
もーのすごい気になりますよねぇ

ふかわ
もちろん、私にも非がありますので、
えー……これがどっちがどうってことではありません。

ただ、私の中では、お客さんに一切の非はないと思いまして、
ぇー……本日と明日の内容を変更させてもらい、本日に関しては内藤聡子さん、
そして明日は上田まりえさんの力をお借りすることになりました


井森美幸
あ……じゃぁ出られるんですか?

上田
はい、出演させていただくことになりまして

井森美幸
でまた袖で岩下さんが見てるんですか?

岩下
wwww
もーやめてよ~www


7位:CD買ったことない

スマートフォンからのインターネット利用人口が5000万人を超え、若年層ではパソコンよりスマホでアクセスする人が多くなっているそうです。

そんなスマホ世代の中にはパソコンを持たない人が多く、生まれてから一度もCDや漫画以外の雑誌を買ったことがないという人も珍しくないそう。
こうした若者はエロ本も読んだことがないらしく、最近はそうした本が公園にすら落ちていないということです。

井森美幸
私、ベスト盤フェチなんですよ。
誰かのベストが出ると買っちゃうっていう

ふかわ
完全なるこれ……
広く浅くパターンじゃないですかww

私、そういう人とね、絶対に飲みにいけないですねwww


6位:家族で敬語

今月4日から始まったNHK朝の連続テレビ小説「とと姉ちゃん」が好スタートを切っているそうです。

第一週の平均視聴率はなんと21.7%。記事ではこの高視聴率の秘密の一つとして、主人公の家族の会話に敬語が使われていることを指摘しています。
親子でさえ友達感覚になってしまった今の人には、敬語が新鮮に聞こえ、夫婦や家族でも相手を敬う気持ちが好評を得ていると分析。
視聴者からも「懐かしかった」という声が届いているそうです。


5位:元KAT-TUN熊本へ

3月いっぱいで所属していたジャニーズ事務所を退社し、芸能界から引退した元KAT-TUNの田口淳之介さん30歳。
あるスポーツ誌記者は田口さんの引退を2007年から交際している女優小嶺麗奈さんと結婚するためではないかと語っています。

田口さんの知人の話によると、田口さんは事務所脱退後から小嶺さんとの同居を開始。
ゆくゆくは熊本県に移住し、小嶺さんの実家が営む高齢者向けのケアハウスの運営を手伝うのではないかと記事は伝えています。

岩下
私らもその、お勤めじゃないから皆さんと一緒で、一つの生き方でしょ。

そのぉ、著述業とかタレントさんとか女優さん、
一つの生き方だから、定年とかないもんね


井森美幸
うん、ないですもんね

ふかわ
テレビのオファーありますけど、作家さんの場合はご自身で書いてる以上は、
ってのはあるじゃないですか

岩下
はい。
売れようが売れまいがねっ

ふかわ
wwww
え、なんで売れないんでしたっけ?ww

岩下
私のね、書くものが上等すぎて売れないんですよ


4位:LGBTに支援の輪

東京都渋谷区が昨年4月に同性カップルを結婚に相当する関係と認める条例を施行して1年。
性的少数者を支援する動きが他の自治体にも広がり、働きやすい職場環境を整える企業も増えてきました。

大手総合電機メーカーのパナソニックは、就業規則の結婚や配偶者の定義を変更。
4月から社員の同性婚を認め、結婚休暇など社内制度の対象にする検討を始めたそう。
またNTTグループも2月に始めた研修会をきっかけに、性的少数者であることを打ち明ける社員が出てきているそうです。


3位:高所平気症

大阪の高層マンションの43階から6歳の子供が転落死した事故。
この事故を受けて福島学院大学の織田正昭教授は、「最近は高所平気症の子供が増えている」と説明。

さらに織田教授は「4歳になると神経や感覚の8割が育つようになりますが、高層マンションに住む子供は高所になれてしまい、怖さを感じる感覚が育たなくなります。そして高所平気症の子供がゲームなどにのめりこみ、現実とバーチャルの区別が付かなくなると、高所で危険な遊びをするようになる」と警鐘を鳴らしていたそうです。

岩下
私も住みたいなぁ~

ふかわ
タワーマンション?

岩下
うん、たかーいとこ。
雲がかかりそうなとこ。

もうほら、何とかと煙はね、高いとこっていうけど、私もそっちですよw
銭さえありゃぁ住みたいねぇ~


ふかわ
……住んだらいいじゃないですか


2位:においを嗅ぐ女

日刊ゲンダイの連載「我が社のプロフェッショナル」で、臭気判定士清水真由美さんの仕事を紹介しています。

清水さんは主に男性の体臭を研究しているようで、1年でのべ300人近くの体臭を嗅いでいるとか。
その体臭をすっぱい、水っぽい、蒸した肉の脂、カビなどにたとえ、それらの原因物質を機械で分析して調査。
そんな清水さん、仕事とはいえ見知らぬ男性の体臭を嗅ぎ続けることに対しては以外と平気とコメントしています。


1位:ママ・ごめんね

有名ブランドがこぞってカバーガールに起用するアメリカの人気急上昇モデルベラ・ハディッドさん19歳。

そんなハディッドさんが自身のインスタグラムに投稿したセクシーショットで、「私のドリームチームとの秘密のプロジェクト」とキャプションで明記したことでファッションウォッチャーたちは、ファッション誌「ヴォーグ」の最新版のグラビアではないかと推測しているとの事。
また、脱ぐことを母親に話していなかったようで、「ママ・ごめんね」という台詞も投稿されたそうです。


多田ダダが選ぶ1位:岡本ドタキャン騒動

記事ではふかわさんと岡本さんによるイベント「ガチハル」で起こった騒動にふれていました。

この記事だけではよくわからなかったので、実際にガチハルに行った人達のツイートをまとめたサイトを見ました。

どうやら元々ガチハルを開催するにあたっての打ち合わせがしっかりできていなかったことが発端になっているようですね。
当日まで岡本さんに連絡がつかなかったというのが、「携帯を無くしたから」というのが本当なのかは怪しいところ。

本当だとしても、ふかわさんと接触しようと思えば、5時夢の放送前後にMXに行けばできたはずなので、携帯を無くしたというのはちょっと苦しい言い分なのかもしれません。
きっと前々から打ち合わせの時間を取らなかったことに対して、岡本さんは引っかかっていたのでしょう。
そこに急遽の降板が重なってしまい、ふかわさんへ怒りの矛先が向いたのかもしれません。

しかし、それはふかわさんと岡本さんで解決すべき問題であって、ガチハルを楽しみにしていたお客さん、特に岡本さんのトークを期待してチケットを購入していた人にはまるで無関係なお話。
イベント開始直前まで連絡を絶ち、結果的に二日目以降の出演が無くなってしまったことは、お客さんに対して大変失礼なことになってしまったと思います。

岡本さんの怒りの本質がどこにあるかはわかりませんが、ふかわさんと岡本さんの二人がイベンターである以上、仮にふかわさんが打ち合わせをするスケジュールを組まなかったとすれば、岡本さんがそこを率先してやるべき。
どちらがメインということではなく、ふかわさんと岡本さんのガチハルなのですから。

それを連絡手段を絶つという方法で放棄してしまった今回の岡本さんの行動は、ちょっといかがなものかという感じでありますね。

ふかわさんも岡本さんも好きな私にとっては、今回の騒動はとても残念に感じますし、二人が絶縁状態になってしまったようで、寂しい感じがします。

つい数週間前までは、あんなに楽しそうな雰囲気で生放送をしてくれていたことを思うと……
仲直りしてくれればいいなーと思ってしまいます。

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