アレク「のんちゃんは許してくれたよ? オシッコ飲んだら」

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ふかわ
おおたわ先生、なんか今日は若干髪の毛が浮ついてる感じが

おおたわ
いやいや、これには深い理由がある。
良く見るとですね、スターウォーズなんですよ。

で、レイア姫みたいにしてくれって言ったらこうなった。
中瀬ゆかりみたいになっちゃった





アレクサンダー
皆さんこんばんは!
水曜日の中折れポーイ、アレクサンダーちゃんだよー


お題:自分がいなかっぺと感じることはありますか?

内藤聡子
未だにいなかっぺだなぁと思いますねぇ

ふかわ
どんな時に?

内藤聡子
う~ん……何でしょうねぇ……

東京にいる人が皆おしゃれに感じるっていうか


ふかわ
あぁ、オシャレ。
服装とかですか?

内藤聡子
はい。
スタイリッシュだなぁって思っちゃいます

ふかわ
いやでも、そんな感じないですよね?

おおたわ
充分、もう充分都会の女

ふかわ
ちょっとイラッとさせるだけでねぇww


8位:野々村丸坊主

政務活動費およそ913万円を騙し取ったとして詐欺などの罪に問われている元兵庫県議の野々村竜太郎被告。

昨日神戸地裁で開かれたやり直し初公判では、身柄を拘束され強制出廷させられました。
法廷にスキンヘッド姿で現れ、周囲を驚かせた野々村被告は、冒頭、今の職業を問われると「はい、無職です」と返答。
今回の起訴内容をハッキリと否認したほか、被告人質問には100回近く「記憶にございせん」を繰り返して記憶障害を主張するなど、相変わらずの人騒がせぶりを発揮していました。

アレクサンダー
オシッコ飲んだ方がいいよ、自分の

ふかわ
……ん?

アレクサンダー
自分のオシッコ飲んだ方がいいよ。

反省したんだったら


おおたわ
健康になっちゃうかもしんないよ?

飲尿療法で、わかんないけど


アレクサンダー
あぁそっかぁ……

ふかわ
オシッコ飲んでなんか変わったんですか?
アレクさんは

アレクサンダー
オシッコ飲んでとりあえず皆が許してくれる。

のんちゃんは許してくれたよ?
オシッコ飲んだら


7位:「あぶデカ」とは

10年ぶりの劇場映画となる「あぶない刑事」の新作「さらばあぶない刑事」の公開にあわせ、1986年のテレビドラマ放送開始時から参加している俳優仲村トオルさんが、改めて自分にとっての「あぶデカ」を語っています。

ドラマ撮影当時21歳だった仲村さんにとってあぶデカは「自分が育った街のような感じがする」とのこと。
「当時あれほど俳優として世間知らずで幼かった自分が、事故にあうことなく学校の行き帰りができたのは、見守ってくれ、失敗を許してくれた大人たちがいてくれたからだ」と、スタッフや共演者についてコメントしています。

ふかわ
アレクさんの場合どうですか?
バラエティ色々出てますけど、育ててくれた番組というと?

アレクサンダー
番組なんて特にない。やっぱり

ふかわ
コレを言いなさいよあなた!


6位:ついに店じまい

「もうあかん、辞めます」という閉店セールの垂れ幕で20年以上営業して来た大阪の「靴のオットー」が本当に店じまいを決めたと話題になっています。

1977年創業のこの店は、バブル崩壊で客足が激減した93年ごろから閉店を打ち出したキャッチコピーで知名度をアップ。
しかしこうした閉店をちらつかせながら店じまいをしない経営は法律に抵触しないのか。
これについて落合洋司弁護士は「詐欺は意図的に嘘をついて人を騙す行為だが、この店はキャッチコピーみたいなもの。お客もそれを理解したうえでノリで買い物をしてきた」として、訴えたとしても立件できる可能性は低いと語っています。


5位:生卵飲んでボーナス

「なぜ鶏は毎日卵を産むのか」の著者である農学博士の森誠氏。
このたび卵にまつわるエピソードを紹介しています。

24時間で卵を作る鶏ですが、そのうち20時間は殻を作ることに費やしているとか。また卵を生で食べる習慣があるのは驚くことに日本人だけ。
映画ロッキーで主演を務めたシルベスタースタローンが、ハードトレーニングに耐えるために生卵を飲む場面を指して、「実は生卵を飲んだことで特別なギャラをもらった」と意外な事実を紹介しています。

おおたわ
トリュフたまげ、たまごかけご飯ってあるの知ってる?

トリュフで炊いたご飯で、生卵かけて食べる、最高に高級な生卵ご飯があって。
それが最近流行ってるんですよ


ふかわ
トリュフで?

おおたわ
トリュフで炊き込みご飯を作るの。
で、上からまたトリュフもスライスするんだけど。

それを生卵かけて、最後にご飯の締めに食べるって高級料理


ふかわ
お茶の間に喧嘩売ってるわけじゃないですよね?w

そーいう食べ方があるんですか


おおたわ
あるー。
都内に何か所かあって

ふかわ
でもあれはシンプルなねぇ、ご飯と卵と醤油で全然美味しい

おおたわ
食べてごらんなさいよ、
一番トリュフっぽい顔してますよ?


4位:年収とスポーツ

スポーツにも収入による格差があると、日刊ゲンダイではいくつかの事例とともに紹介しています。

典型的な例はゴルフ。
好きか嫌いか以前に、経済的な余裕がなければコースに出ることすらままならないとか。
また高所得者でなくても独身者であれば、施設使用料に多くの金額を投じていることも判明。

一方収入が少ない上に妻帯者は、お金のかからないウォーキングやジョギング、もしくは公共施設で満足するしかないなどと、記事では収入格差とスポーツの関係性を伝えています。

内藤聡子
加圧トレーニングやったり、あとホットヨガも通ってますし、ゴルフも行きますし……

あと、結構歩いて局まできたりします


ふかわ
何に追い込まれてるんですかね?ww

内藤聡子
暇なのが恐いんですよ


3位:デカいタマ

居酒屋などの入り口の脇によく置かれているたぬきの置物。
いつ誰によって考え出されたのか、お馴染み町田忍さんが連載コラム「認定昭和遺産」で検証しています。

たぬきの置物の多くは滋賀県の信楽町で作られていることを突き止めた町田さん。
そして店頭に置かれるようになったのは戦後の昭和30年代に入ってからであることも判明。
そして気になるのはたぬきの前部にぶらさがっている巨大な玉。
これは子孫繁栄のシンボルだと町田さんは解説しています。

美保
何でいつもコレ、置物が、狸ならいいのかなって

ふかわ
……あ、狸?

美保
その、玉の部分が異常にでかいのは不愉快でしたよね

ふかわ
あ、不愉快!?www


2位:風俗バイトの見分け方

風俗バイトがバレて話題になっている千葉県印西市役所の女性職員。
しかしこの事例は決して珍しいわけではなく、いまや若い女性の5人に1人は風俗やAVで働いていると、記事では隠れ風俗嬢の見分け方を指南しています。

60分コースという言葉を良く使っているので、1時間を「60分」、1時間半を「90分」と表現するようになった女性。
歌舞伎町での飲み会を嫌煙し、参加するときは風邪でもないのにマスクをする女性。
またバッグがブランド品になるのもその一つ。
加えて夜の衣装や乳液を運ぶための会社に来るときのバッグが大きくなるのも特徴だと、記事ではその見分け方を伝えています。


1位:股越しの清原

東京スポーツ編集部に眠っている秘蔵フォトを公開する「英雄の休日」。
今回は30年前の1986年、新人時代にエアロビクス特訓を行っている清原和博さんのフォトを公開しています。

女性インストラクターの股越しに写る清原氏の表情は必死そのもの。
当時の記事によるとエアロビをなめていた選手達にとって、予想以上の運動量に悲鳴を上げていたということです。

おおたわ
エアロビクスモノのAVとかも結構あるよね?

今でもね。レオタードモノとか


アレクサンダー
ふかわちゃんの方が得意なんじゃないの?そういうの

ふかわ
得意ってどういうことですか?www

でも言っても、このエアロビブームがなければ私のネタもなかったので


おおたわ
そうだ!!
ふかわさんと言えばエアロビクスじゃないですかー!!

ふかわ
そうなんです。
っていうことで、以上、夕刊ベスト8でした


多田ダダが選ぶ1位:風俗バイトの見分け方

記事では千葉県印西市役所の職員が風俗バイトをしていたことと、風俗嬢の見分け方を紹介していました。

公務員だけでなく、一般企業でも副業を禁止している会社はたくさんあります。
本業側からしてみれば、副業に意識がいって本業がおろそかになっては困るという理由があると思うのですが、働く側としてみたら就業時間以外の時間は自分の自由なのだから、何をしていようと関係ないだろという意識があり、なかなか折居が難しい話題です。

最近はダブルワーク歓迎といった会社も多くなってきてはいますが、公務員はまだまだ無理でしょうね。
景気が更に悪化して、公務員ですらもその仕事だけでは生活できないというレベルまで賃金が下がれば副業OKになるかもしれませんが。

残業がない仕事であれば、副業はOKで良いと思うんですけどね。

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