中瀬「今世紀処女なのに……」

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ふかわ
昨日配信になりました、ザ・おかわりシスターズの「期待感ゼロ」が、
なんとダンスチャート1位を獲得することになりました!
ありがとうございました。

えー、ダンスチャートというところではあるんですが、
本当に皆さんの熱い愛情を感じております。

若林さんはですね、
ちょっと株価の暴落でそれどころではないということなんですけども……


8位:メリー副社長 新潮で告白

今日発売の週刊新潮で、ジャニーズ事務所のメリー喜多川副社長がSMAP解散騒動の顛末について告白しています。

記事の中では騒動の火種は中居正広さんら独立組み4人が謝罪の挨拶に来なかったためと説明。
その後木村拓哉さんが間に入り、独立組みがグループ存続を懇願した際には、木村さんに謝ること、公に謝罪コメントを出すこと、と2つの条件を突きつけ、18日の緊急生放送に向け自体が一気に進展したということです。

岩井志麻子
いやもう私はね……
わたくし、ホリプロにお世話になってるんですけど、もう絶対逆らいません。

あのー、一生ホリプロさんにお世話になるつもりですので、
もうほんと逆らいませんからほんとに……


ふかわ
コチラ(鼻)についてるのはエリンギでよろしいですか?


7位:犬だと思った

去年6月、神奈川県相模原市で25歳の女性の遺体が発見された事件で、死体遺棄罪に問われた秋山智咲被告23歳の分離裁判が昨日東京地裁で開かれました。

一緒に逮捕された元婚約者の佐藤一麿被告は死体遺棄を認め、既に執行猶予付きの有罪判決が下されていますが、秋山被告は「運んだものは犬だと思っていた」と無罪を主張。
記事によると秋山被告は友人らに「芸能事務所の社長が無許可で飼っていた虎が死んで、佐藤被告が処理を頼まれた」と話し、両親には「パーティーで出会った名前も連絡先も知らない女から、弱った犬を預かってすぐに死んだ」と説明。
他にも佐藤被告の元カノが北川景子」などとありもしないことを言い出していたということです。


6位:監視カメラのぞき放題

世界中の7万3千台の監視カメラの映像をリアルタイムで見ることができるロシアのサイトがネット上で話題になっています。

このサイトでは、閲覧できるカメラの台数が国別に表示されており、日本はアメリカに次いで2番目に多い6284台。
場所はコンビニや工場、コインランドリーと多様で、銭湯の更衣室が覗けるとの声もあるとか。
防犯カメラが覗かれる原因についてITジャーナリストの井上氏は「初期設定されているパスワードはシンプルなものが多いため、外部から解読される可能性が高い」と説明しています。


5位:昭和のラブホ

扉の向こうに広がる非日常性で利用者を魅了して来た昭和のラブホテルを紹介する本「日本昭和ラブホテル大全」

ラブホテルの研究に学術的に取り組み、これまで全国1千室以上を訪ね歩いて来たという著者の一人金益見さんの一押しは、大阪にある「ホテル富貴」。
40年ほど前の開業時のまま残された館内には、荘厳な神殿風の寝室や、前方後円墳方の浴槽を備えた風呂場、ベッドのボタンを押すと天井が開いて春画があらわれる仕掛けなど、客室ごとに工夫が尽くされているそうです。

ふかわ
中瀬さん、いかがでしょうか

中瀬
私あの、今世紀処女なのに、
なんでラブホに今世紀行ったことあるっていうことがあり得るかって話しですよ。
その質問は……wwww


4位:出版物の軽減税率

軽減税率を出版物に適用するかどうかについて、昨年末、菅義偉官房長官は「ポルノ雑誌などを有害図書として出版業界自身が線引きをして除外することができれば、適用可能」とのメッセージを発していました。

しかしこの件について日本を元気にする会の山田太郎参議院議員は、18日の予算委員会で質疑。
民間が勝手に税率を決められないという原則や、政府が有害図書を指定することは検閲になるからできないことなどを指摘し、この案に異を唱えました。


3位:ありがとう文春!

不倫報道が報じられ、双方ともに否定していたタレントのベッキーさんと人気バンドゲスの極み乙女のボーカル川谷絵音さん。

今日発売の週刊文春は、ベッキーさんが交際否定会見を開く前日に交わした二人の親密なLINEのやりとりの画像を公開しています。
それによると熱愛を報じられることを知った川谷さんが「逆に堂々とできるキッカケになるかも」とつづり、二人で「ありがとう文春!」などとやりとりしています。


2位:クドカン映画延期

来月6日公開予定だった人気脚本家宮藤官九郎さんの監督作品『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』の公開が延期されることが発表されました。

理由については映画の冒頭に修学旅行生の乗ったバスが、崖から転落する場面があり、長野県軽井沢町のスキー事故転落事故を想起させる可能性があるためと説明しています。


1位:○○専門カメラマン

アメリカニューヨーク市に住む女性ソラヤ・ドゥールダズさんは、世界唯一の男性器専門カメラマン。

男性器を人間に見立てて服を着せ、ユーモア溢れるオブジェとして撮影しています。
撮影で苦労するのは、シャッターを切るときのサイズで、常に大きくしておくことが重要なんだそう。
ドゥールダズさんは、「ほとんどの女性は男性器が好きですから、やりがいがあります」と話しています。

中瀬
あたし男の人は好きですけど、(チーン♪)ポは好きじゃないです

エンタメ番付1月場所

【関脇】まん○画太郎描きおろしババアの鼻毛時計

【大関】

【横綱】


多田ダダが選ぶ1位:○○専門カメラマン

記事ではアメリカ人女性の男性器専門カメラマンが紹介されました。

男性器を使ってアート作品を制作しているようです。
それならば男性カメラマンによる女性器専門カメラマンという方が出現してもよさそうですね。もういたりするのでしょうか。

女性器を使ったアート作品。
深部より出てくる湧き水をアートとして表現したりすれば、なかなか高度な芸術作品ができあがりそうではないでしょうか。
逆に乾燥させることによって、砂漠に吸い込まれる蟻地獄を再現したりとかもよさそう。

記事で紹介されていた女性カメラマンの方ですが、彼女は撮影が終わった後、男性器をどうしているのでしょうか?
彼女自身の発言で「ほとんどの女性は男性器が好き」と断言していらっしゃいますし、男性器モデルに無報酬というのも考えにくいので……
色々なことを想像してしまいます。

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